ベッキー、「ゼロから頑張る」


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/06/10(金) 23:01:29.906 ID:dqeldgo50.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000053-dal-ent

ベッキー 会見しない川谷批判せず 「それぞれの立ち位置ある」、不倫問われ涙目

ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫騒動で芸能活動を休んでいたタレントのベッキー(32)が10日、
BSスカパー!「FULL CHORUS〜音楽は、フルコーラス〜」(火曜後9・00)の収録にのぞみ、
報道陣に「今日からお仕事をスタートさせて頂きます。ゼロから頑張ります」と述べ、深々と頭を下げた。
今後の恋愛については「人を傷つけない恋愛をしたい」と語った。(デイリースポーツ)

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デマと炎上が売り?尾木ママ”批判100万件”ブログのお寒い中身


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/10(金) 12:40:32.16 ID:CAP_USER9.net
無事保護された結末に、日本中が安堵した北海道・七飯町で起きた小2男児置き去り事件。しかしこの報道を巡って物議を醸す事態も起きている。
とりわけ問題視されたのは、“尾木ママ”こと教育評論家・尾木直樹氏(69)がブログで発信した内容だろう。

以前より、ブログで親子不全や虐待問題についても綴っていた尾木ママは、男児置き去り事件についても事件発生後から何度も投稿してきた。
男児が無事保護される前の5月30日には、男児の親に対し「警察にも間違いなく逮捕されることでしょうね」と断言。
男児の捜索が長引く中、さらに過激な推測を披露している。

「探せないはずがない」
「これは置き去りそのものが真実なのか失礼ながら疑いたくなってしまいます…」
「科学では解明出来ない『神隠し』でしょうか!?」

男児が発見されないことに焦れたのだろう、両親を疑うかのような投稿を連発したのだ。

なお、男児は6月3日朝に無事保護され、尾木ママもいち早く喜びのコメントを投稿している。
男児の身を案じる気持ちが強いあまりの投稿だったのだろう。とはいえ、行き過ぎとの批判が起こったのだ。

案の定、尾木ママの一連の発言には「憶測で断定している」「無責任」といった批判が殺到した。
これを受けて、尾木ママは5日、ブログで男児の父親を疑ったことに対し、「完全に行き過ぎ、失礼しました」と謝罪した。
6月6日に生出演した『白熱ライブ ビビット』(TBS系)では、2日間で批判が100万件寄せられたことを明かした。

■”佐野研二郎”問題でもデマを飛ばした過去

“オネエ言葉”で語るキャラクターがテレビでブレイクした尾木ママだが、柔らかい物腰の一方で、歯に衣着せぬコメントが売りだ。
ブログではさらに思ったままを書くがゆえ、これまでも炎上するケースがあった。

特に話題となったのは、2015年8月、東京五輪の一度目のエンブレム決定でのこと。
当選した佐野研二郎氏(43)に対し、
「エンブレムデザイナーにはいるお金200億」というデマをブログに綴った。後に誤りに気づいた尾木ママは謝罪し、再発防止を誓っている。

多くの人に影響を与える立場にある尾木ママが、獲物を追いかけるが如く時事ネタに首を突っ込み、推測や感情だけで物を語り続ける。
そんな姿に、ブログ読者たちも不信感を持たざるを得ない。清原和博被告(48)の覚せい剤使用について、
再犯の可能性を大いに疑う発言もしている尾木ママだが、自身の失言についてもぜひ、再発防止に務めてほしい。

http://dailynewsonline.jp/article/1142411/
2016.06.10 12:05 デイリーニュースオンライン

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/d/dd52dceb8367fbf297b8d3f782b25974cf607ee5_w=666_h=329_t=r_hs=872d12d1ca7237089666c6d114f2b61e.jpeg

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小林麻央がん 乳腺外科医「ステージ4なら骨や他の臓器への転移も」


1 :オメガちゃん ★@\(^o^)/:2016/06/10(金) 10:03:13.67 ID:CAP_USER9.net
乳がんは1996年に日本人女性の悪性腫瘍罹患(りかん)率第1位となり、現在では14人に1人の日本人女性が患っていると言われている。
発生は20歳すぎから認められ、40代後半が最も多く、35歳以下での発生は死亡率が高い。

東京都板橋区の乳腺外科・ベルーガクリニックの富永祐司院長は、会見での海老蔵の発言から「ステージ3を超えて、ステージ4に入っているのではないか」と話した。
ステージ4だと骨や他の臓器への転移が考えられる。手術で乳房を切除し、抗がん剤治療と進むケースが一般的。
海老蔵によると、麻央は患部を取らずに抗がん剤治療から始めた。
通常と治療順番が異なるが、富永院長は「見つかった時点でかなり進行していたのではないか」と話した。

また、社会貢献を目指す女医の集まり「En女医会」の乳腺外科医・尹玲花(いん・れいか)氏は「麻央さんは女性なので、(最初に)切除を望まなかったことも考えられる」とした。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/10/kiji/K20160610012754370.html

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