“梨園の暴れん坊”が人格者に…海老蔵を変えた小林麻央の献身


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 18:37:34.98 ID:CAP_USER9.net
6月9日に行われた緊急会見で、妻でフリーアナウンサーの小林麻央の乳がんを報告した市川海老蔵。その後も自身のブログで、妻の再入院を報告したり、
散歩の途中で激励の声をかけられ「ぶっきらぼうの私ですが、とても心の中で感謝しています」など、心情も吐露している。
また、母親の入院で寂しい思いをしている2人の子供の様子なども、愛情あふれる言葉で綴っている。

以前は、“梨園の暴れん坊”と言われた海老蔵だが、2011年に長女・麗禾ちゃん、
13年に長男・勸玄くんが誕生すると、その生活は一変し、良き夫、良き父、そして歌舞伎役者として精進に努めるようになった。

「すべては、麻央さんのおかげ」と、梨園に詳しい芸能評論家は言う。

「結婚間もなく、海老蔵が暴行事件を起こした時、麻央さんはマスコミ対応に奔走しました。夫に成り代わり、深々と頭を下げて謝罪もしました。
13年に父の團十郎が亡くなった際も、身重だった麻央さんが献身的に海老蔵を支えました。
念願の男児も誕生し、亡き父にいい報告もできた。ですが、そんな矢先に麻央さんの病気が発覚してしまった。
悲しいことではありますが、海老蔵は子煩悩なだけでなく、人格者になりました」

小林の1日も早い病状回復を願わずにはいられない。

http://dailynewsonline.jp/article/1146644/
2016.06.16 17:59 アサジョ

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/6/d6e665b6f652b4f3c24aeab17a6afc4395e11019_w=666_h=329_t=r_hs=ffb7ef89c4704fefbf416205b6d99f4d.jpeg

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元AKB48の秋元才加、女性社会でのサバイバル術明かす


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 17:44:07.44 ID:CAP_USER9.net
元AKB48の秋元才加が15日、都内で行われたNetflixオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」(17日よりシーズン4配信)スペシャルトークイベントに出席。
招待された一般OL客30人を前に、同じく元AKB48の野呂佳代や、宝塚歌劇団出身の遼河はるひ、
脳科学者の中野信子と「女のサバイバル術」をテーマにトークショーを行った。

ドラマのワンシーンを紹介しつつ、中野が提示する「群れのボスを見極めろ」「ボスの一番のお気に入りにはなるな」
「群れと派閥を特定せよ」など、女性社会においての処世術について意見を交わす中、
秋元は「半年くらいどのグループにも属さず、人間関係をリサーチしてから関わっていくタイプ」と自身を分析。

ボス格の相手に媚びるタイプではそもそもないといい、「石橋を叩いて渡るタイプ。
5番目くらいに仲が良いタイプでいたいっていつも思っていました。ボスにつかず離れずなタイプです」としみじみ。
AKB48時代の自身についても「グループ時代もメンバーとは仲良過ぎず、バランスよくでした。
けんかはもちろん大嫌い。マイペースでしたね」と話してにっこり。

グループ在籍時にリーダーをやっていた頃はメンバーを観察し、「群れと派閥の特定をしていた」ともいい、「こういう人間関係なんだなって把握した上で、
このグループはどの子に言えばみんな言うことを聞くんだろうって、自然と相手を選んでいました」と秋元。
「佳代ちゃんは難しいお願い事を上層部に言いたい時によく送り込んでいました。年下に言いたい時は宮澤佐江。
決めうちで行きたい時は大島優子でした」と当時のグループ内でのキーマンも明かしていた。

野呂も秋元とAKB48時代を懐かしそうに振り返りつつ、「群れとか派閥とか、自分にマイナスな事が起きるんじゃないかって絶対入りたくなかった。
なんとなく距離をとって、近づかないタイプです」と自己分析。遼河も宝塚時代は「無所属派でした」と話し、縦社会だったという宝塚の裏側をにこやかに紹介していた。


http://dailynewsonline.jp/article/1146470/
2016.06.16 11:02 リアルライブ

http://image.dailynewsonline.jp/media/b/b/bbd2367a15a7fdcfbb8bf6fac7f106c74dc01bec_w=666_h=329_t=r_hs=0042c4ef10c9635a1442f562b0592b98.jpeg

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中森明菜「12月完全復活」へ クリスマスディナーショー開催

中森明菜「12月完全復活」へ クリスマスディナーショー開催
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 13:19:29.88 ID:CAP_USER9.net
いよいよ歌姫完全復活へ!! 一昨年のNHK紅白歌合戦に特別出演し、歌手活動を再開させた中森明菜(50)。
だがその後、CDなどは出すものの、ファンの前に姿を見せることは全くなく、現在に至っている。
そんななか今年に入り大きな変化があった。
12月に、東京、名古屋、大阪などの大都市でディナーショー開催に向け動きだしたことを本紙は独占キャッチ。
実現すれば再び“明菜ブーム”再来となるのは間違いない――。

2014年に2種類のベストアルバムが発売され“明菜ブーム”が炸裂したのは記憶に新しい。
その年の紅白には米ニューヨークからの中継で出演し、新曲「Rojo―Tierra―」(リリースは15年)を熱唱した。
10年10月に体調不良による活動休止を宣言してから、およそ4年ぶりに活動を再開させて大きな話題になった。

翌15年には前出の新曲やカバーアルバムの新作をリリースし、ライブなどで“生明菜”を見られると期待するファンも多かったが、
結局姿を現すことはなく、事実上の“休業状態”となっていた。

当時の明菜を知る音楽関係者は「体のどこが悪いというわけではないのですが、人前に出られる精神状態ではないということ。
声もレコーディングスタジオでなら出せるけど、ファンの前で歌えるかどうかは未知数」。

ライブなどの活動はかなり厳しいといわれてきた。

そんな明菜だが、今年はついにファンの前に現れる動きがあるという。

「12月に、クリスマスディナーショーをやろうと、全国何か所かのホテルで話が進んでいます。
明菜さんが今年は『ファンの前で歌いたい、ディナーショーをやりたい』との意向を示しているようで、
それならばと、ディナーショーのプロジェクトが動いているんです」とは某ホテル関係者。

開催場所は東京近郊のホテルから、名古屋地区、関西地区などの高級ホテルばかりだ。

「ディナーショーですから400〜500人くらいの規模となるので、それ相応のホテルです。
クリスマス前後もプランニングされています。今の段階では全国で4〜5か所で開催となりそう」と同関係者は証言する。

実際に、具体的なホテル名も挙がっている。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/554452/
2016年06月18日 05時30分

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