キムタクの人気急落が無視できないレベル! イメージアップ作戦も撃沈、SMAP解散騒動再燃か!?


1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 17:59:58.70 ID:CAP_USER9.net
SMAPの解散騒動を受け、ジャニーズ事務所と木村拓哉に対する世間からの反発は強まるばかりだ。
最近はジャニーズ上層部も予想外の逆風に焦りを感じており、木村の人気回復に向けて四苦八苦している。
このままSMAP解散となると、木村は分裂を生んだ張本人としてファンからの糾弾は免れないため、解散阻止に向けた動きも活発化しているようだ。

今年1月、ジャニーズに“謀反”を起こした元マネージャーの飯島三智氏に追随した形の中居正広、稲垣吾郎、草?剛、香取慎吾は、
「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)で木村に促される形で謝罪するハメになった。ワイドショー関係者は次のように振り返る。

「独立話を潰したうえに、公の場で謝罪させたことで、メリー喜多川副社長は上機嫌だった。
またその娘の藤島ジュリー副社長も、天敵だった飯島氏を追い出すことに成功し、同じく上機嫌だった」

また飯島氏を見捨て、メリー・ジュリー親娘の側についた木村も「ジャニーズの幹部コース間違いなし」(前出関係者)
とまでいわれるようになったが、ここでジャニーズにとって大きな誤算が生じた。

「SMAPファンのみならずジャニーズファンの中で、メリーさん、ジュリーさん、そしてキムタクへの反発が一気に強まってしまった。
非難の声はあまりにも大きく、無視できないところまできている。さすがにジャニーズも“世論”を気にせざるをえなくなっている」(前出関係者)

事態を打開するため、木村のイメージアップ作戦の一環として行われたのが、熊本地震の被災地での炊き出しだ。
木村は、石原軍団主催の炊き出しにTOKIO・長瀬智也、V6・岡田准一を引き連れて参加したが、これがさらに裏目に出てしまう。
「地震発生直後に、中居は独断で被災地入りし、その後も何度か訪れている。これに対抗するため、
ジャニーズが石原軍団に頼んで木村や各グループのリーダー格を連れて行ったのです。
しかし、ジャニーズの意図は完全に見透かされてしまい、イメージアップどころか焦りを表面化させただけに終わった」(芸能プロ関係者)

木村拓哉、そしてメリー・ジュリー親娘の失墜は、SMAPの行方にも大きな影響を及ぼしそうだ。

SMAPのメンバーは9月に契約更新を迎えるため、その前に解散騒動が再燃するのでは? と囁かれてきたが、
誰よりも焦りを感じているのは、ほかならぬジャニーズ事務所側のようだ。

「ジャニーズとしてとても解散を認めるわけにはいかないのが現状です。
中居ら4人が独立して解散となれば、そこに追い込んだメリーさんとジュリーさん、そして裏切り者扱いされている木村の評価は回復不能なところまで落ちてしまうから。
そのためキャスティングボードを握る中居らの事務所内での力が再び増している」(前出関係者)

中居ら4人をさらし者にしてしまったジャニーズ事務所は今、思わぬしっぺ返しを食らっている。

http://dailynewsonline.jp/article/1147940/
2016.06.19 09:00 トカナ

※前スレ 06/19 12:48
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466308117/

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AKB総選挙、指原莉乃圧勝に「そりゃそうだろ」「単勝1.0倍」と呆れる理由


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 16:45:39.51 ID:CAP_USER9.net
AKB総選挙、指原莉乃圧勝に「そりゃそうだろ」「単勝1.0倍」と呆れる理由......「大量投票」かつ「1強他弱」でグループ価値は消え失せた?


18日に行われたAKB48総選挙で、HKT48チームHの指原莉乃が過去最多となる24万3011票を集めて史上初の2連覇を達成。
「史上初」というほど歴史があるわけではないが……。

2位の渡辺麻友との差は6万7398票と完全なる大差。まあ、中国の大量購入、
大量投票を以前も取りざたされていたので、この差にどれほどの意味があるのかはわからない。
少なくとも、指原を熱狂的に応援しているファンが少なからずいるということは理解できる。

もともと「1人1票にしろ」「1人1票なら結果も変わる」と指摘され、順位発表前から「結果が大体分かる」「競馬の1億倍予想が簡単」
「単勝1.0倍」と冷めた目で見られている最近のAKB総選挙。「いい加減もうやめたら」という声も多いが、
熱狂的なファンがいる限りは続くのだろう。実際、CD売上などのビジネス的な見方からすれば毎回大成功である。

ただ、今回ダントツの1位を獲得した指原に関して、意見としてもっとも多かったのが「1位にならざるを得ない」というものだ。

現在、AKB48で頻繁にテレビを中心にメディア出演をこなしているのは、指原のみと言っていい。
他にもちょくちょく顔を出してはいるが、お茶の間に浸透しているのは指原以外にいるだろうか。
小嶋陽菜や渡辺麻友は知名度こそ高いが、それはあくまでもファンや若年層の間だけの話。
AKB48の絶頂期に名前を覚えられたに過ぎない印象だ。

そのような状況下で総選挙をすれば、このような結果になるのも当然、ということだ。
現在のAKB48は「1強他弱」。アイドルグループとしての価値はもうさほどないのかもしれない。

ファンの間では未だ熱気があるのかもしれないが、世間の関心、メディアでの扱いすら急激に薄れている印象が否めない。
AKBグループ全体で考えれば、乃木坂46などの人気で安泰なので、
ここで大きな改革などする必要もないのだろう。CDセールスを見る限りはまだ当分稼げるに違いない。

それにしても、ここまであからさまな「ビジネス臭」のするイベントが毎年大成功するとは……。やはり根強いファンは多いということだろう。

しかし、そうなると気になるのは彼女のスケジュールだ。

「打ち合わせは、指原さんのタレント業務が終わったあと、深夜に行われることも多いです。
僕らは深夜だろうと早朝だろうと構いませんが、彼女は翌朝も早くから仕事があるわけですし、何より出演者ですから本番中に眠い顔をするわけにもいきません。
それでも完璧に打ち合わせ仕事などの裏方業務をこなすので、偉いなと思っていますよ」(番組関係者)

このようなスケジュールのため、プライベートな時間は皆無の状態となっているが、本人としては今の状況を楽しむことができており、不満もなさそうだという。

次に卒業するメンバーとして時折名前が挙がる彼女だが、仮に卒業したとしても裏方として辣腕を振るうのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1109064/
2016.03.29 09:00 トカナ

http://image.dailynewsonline.jp/media/9/a/9a510e58a582d277f0890d5e7019638444a36149_w=666_h=329_t=r_hs=1d30a35a6ee6777caaac24a03fd20aa5.jpeg

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吉田羊の会見がサイテーだった? マスコミから大ブーイングの会見内容とは?


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 08:37:27.60 ID:CAP_USER9.net
「ここまで厳戒態勢を敷くのも、いかがなものだろうか…」

こう芸能記者がボヤくのは、女優・吉田羊に対してだ。

15日、女優の黒木瞳が初めてメガホンをとった映画『悪い女』の完成披露イベントに、木村佳乃とW主演を務めた吉田が登壇した。
吉田といえば、4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“20歳差恋愛”が報道されて以来、今やマスコミの格好の標的だ。

だが、5月10日の「第24 回橋田賞」授賞式では報道陣から投げかけられた質問に無言を貫き、
同22日に出席した「ビューティーミューズ大賞2016」では媒体を選んだ上、イベント中の写真撮影NGという通常ではあり得ない規制を設ける始末。
そのイベントでは「あなたが笑顔であれば、きっと……」と意味深なコメントをし、涙を流して、報道陣を混乱させたのは記憶に新しい。

そのような中で行われた『悪い女』の完成披露イベントだったが、「週刊ポスト」をはじめ、週刊誌の出入りは禁止。
またステージまでの動線には囲いを作る念の入れようだった。それに加え、
舞台あいさつ後にの報道陣からの声掛けをシャットアウトさせるかのごとく、大音量のBGMを流すなど、徹底的なガードぶりを見せた。

「主催者が、ここまで彼女を守るのは、所属事務所からの要請ありきなのは当然です。彼女のお相手は、ジャニーズ。
しかも、あの『女帝』と呼ばれるメリー喜多川副社長の寵愛を受けている中島裕翔ですからね。
メリー女史は、SMAP騒動で下手を打ったため、吉田と中島の恋愛には表立って動かずに、
水面下でふたりの関係を終わらせようと働きかけたといわれています。
そのため、吉田は仕事を干されずに済みましたが、逆に釈明する機会すらも奪われてしまった。
しばらくの間は、過剰とも思える取材妨害が続くのではないでしょうか?」(芸能ライター)

現状では、吉田が記者の恋愛関係の質問に答えるとは、考えにくい。
今後も彼女は、答えたくとも答えられないジレンマを抱え続けるのだろう。
このような状況が続けば、ファン離れが加速し、彼女を敬遠する制作サイドやスポンサーが増える可能性も捨てきれない。

遅咲きの新星は、たった一度の過ちで堕ちてしまうのだろうか?

http://dailynewsonline.jp/article/1147913/
2016.06.19 08:00 トカナ

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/5/d552e062f573b30c6a6afb78aad42743d54738c8_w=666_h=329_t=r_hs=f4c9fd8e37ea11670fb68304e1ae371f.jpeg

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