西野、秋元、松村が“生脚エンジェル”に 「週刊ザテレビジョン」表紙&グラビア登場

西野、秋元、松村が“生脚エンジェル”に 「週刊ザテレビジョン」表紙&グラビア登場
1 :47の素敵な:2017/05/24(水) 08:06:49.36.net
 アイドルグループ「乃木坂46」が 24日発売「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)6月2日号の表紙と巻頭グラビアに登場した。メンバーは西野七瀬さん、秋元真夏さん、松村沙友理さん、斉藤優里さん、寺田蘭世さんで、関東版の表紙では白を基調にした衣装で美脚をあらわにし、“生脚エンジェル”に変身した5人の姿が楽しめる。

 一方、関西版の表紙では色とりどりの夏服姿を披露。またグラビアでは「ルージュ塗り合い」「ムギュムギュほっぺ」「添い寝」「ひざまくら」の四つのシチュエーションからなる接写カットが楽しめ、表紙を含めて写真は全てメンバーの手によるセルフ撮影になっている。

 「週刊ザテレビジョン」6月2日号は関東版・関西版ともに350円。西野さん、秋元さん、松村さん、斉藤さん、寺田さんによる“座談会”も掲載している。

2017年05月24日
https://mantan-web.jp/2017/05/24/20170523dog00m200042000c.html




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水崎綾女、カンヌから世界へ 遅咲き28歳「実感湧かない」

水崎綾女、カンヌから世界へ 遅咲き28歳「実感湧かない」
1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 07:44:55.81 ID:CAP_USER9.net
水崎綾女、カンヌから世界へ 遅咲き28歳「実感湧かない」
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/24/kiji/20170523s00041000228000c.html
2017年5月24日 05:30


カンヌ国際映画祭のコンペ部門に出品された「光」でヒロインを演じた水崎綾女。現地で本紙のインタビューに応じた Photo By スポニチ

 第70回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品された「光」(27日公開)でヒロインを演じた水崎綾女(28)が、現地でスポニチ本紙のインタビューに応じた。ホリプロタレントスカウトキャラバンで芸能界入りし13年。オーディションで河瀬直美監督(47)に抜てきされ、国際派女優としての一歩を踏み出した。23日には河瀬監督、主演の永瀬正敏(50)らと公式会見に臨んだ。

 水崎は21日に現地入り。映画祭の参加経験は13年の「したまちコメディ映画祭in台東」だけで、「まだ実感が湧かないです。自分がカンヌにいることが本当に不思議でしょうがない」と率直な心境を明かした。

 04年のホリプロタレントスカウトキャラバンでベストグラビア賞を受賞して芸能界入りし、ドラマや映画にも数多く出演。河瀬監督のことは知らなかったが、昨年9月、所属事務所の勧めで「光」のオーディションを受けた。

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TAKAHIRO、ひな壇芸人にマジギレ!?


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 16:43:40.29 ID:CAP_USER9.net
5月16日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に、EXILEのTAKAHIRO(32)が出演。
芸人の悪態に思わずブチ切れてしまう場面が見られた。

この番組はゲストが総勢50人以上の“ガヤ芸人”たちと、さまざまなトークを展開するという内容。
その中で、TAKAHIROは「九州で生まれ育って、おやじの血なのか分からないですけれど、気が短いところがありまして、筋の通っていないことに、すぐにイラッときちゃう」と告白。
その一例として、たばこをポイ捨てする人を見かけたら、注意すると話した。

そこで、カミナリの石田たくみ(28)がたばこを捨てるジェスチャーをして、同様の場面を再現することに。
しかしTAKAHIROが
「お兄さん、お兄さん。たばこのポイ捨ては、ほら」と注意すると、石田は「うっせー! バーカ!」と大声でブチ切れる“キレ芸”を披露し、TAKAHIROを驚かせてしまう。
これを見たフットボールアワーの後藤輝基(42)も、「(注意されているのにキレるのは)頭おかしいやんけ!」と、石田の意外な返しに思わず大笑いしていた。

そして、そんなTAKAHIROのイライラしやすい性格を克服させるため、新宿カウボーイのかねきよ勝則(39)が“キレないトレーニング”を提案。
もしTAKAHIROのイライラが限界に達したら、どんな痛みにも耐えられるロシア武術の“システマ”を習得したと公言している、
ピーマンズスタンダードの南川聡史(34)を思いきり蹴ってもいいというルールで、芸人たちがウザいタクシーの運転手や面倒なファンなどを演じ、TAKAHIROをイラつかせることになった。

次々に登場する芸人たちの悪態に、TAKAHIROはイライラをなんとか抑えていたが、コンビニ店員にふんしたお笑い芸人の脳みそ夫(37)がタメ口でありえない発言を連発させると、ついに我慢の限界に。
南川の尻に強烈なキックを炸裂させ、南川は苦悶(くもん)の表情を浮かべながらも「全然、痛くないです」とお約束の感想を述べたが、後藤から「嘘つけ!」と勢いよくツッコまれてスタジオの爆笑を誘っていた。

「TAKAHIROは芸人の失礼な行動に、思わずブチ切れていましたが、たばこのポイ捨てを注意するという正義感あふれる一面が明らかとなり、ネット上ではファンから好意的なコメントが多数、寄せられていました。
見た目だけでなく、内面もイケメンのようですね」(芸能誌記者)――天は二物を与えた!?

http://dailynewsonline.jp/article/1313630/
2017.05.23 16:00 日刊大衆

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