【欅坂46】「ヤングガンガン」グラビアで“祭り” 守屋茜が表紙に 小林由依、佐藤詩織も

【欅坂46】「ヤングガンガン」グラビアで“祭り” 守屋茜が表紙に 小林由依、佐藤詩織も
1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 05:36:04.12 ID:CAP_USER9.net
 アイドルグループ「欅坂46」の守屋茜さんが、7日発売のマンガ誌「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)14号の表紙と巻頭グラビアに登場した。同号は「欅坂46祭り」と題してグラビアで欅坂46を特集。巻末グラビアには、同グループの小林由依さん、佐藤詩織さんが登場した。

 巻頭グラビアに登場した守屋さんは浴衣姿や白いワンピース姿を披露。巻末グラビアには、小林さんと佐藤さんの着物姿の写真などが掲載された。

 同号は、はっとりみつるさんのマンガ「綺麗にしてもらえますか。」が巻頭カラーを飾った。

2017年07月07日
https://mantan-web.jp/2017/07/07/20170706dog00m200035000c.html




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東国原英夫 「平慶翔は平気で裏切る人間」「自民党を侮ってはいけない。その組織力や底力は凄まじい」


1 :アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 12:22:14.38 ID:CAP_USER9.net
元宮崎県知事の東国原英夫氏(59)が5日、ツイッターで、都議選で大勝した都民ファーストの会の新人議員について
「はっきり申し上げる。4年後の都議会選挙では、今回の議員は半減するだろう」と、4年の任期を終えた次回の選挙で議席が半減すると厳しい予想を立てた。

 東国原氏は、55議席を獲得し圧勝した都民ファーストの会の当選者に政治未経験者が多いことへの世の中の懸念について、党内で発言できるのかと疑問を投げかけた。

 「『都民ファーストの会の当選議員、新人や素人で大丈夫か?』という懸念や不安について。議会(本会議)運営、各種委員会運営、職員との協議・駆け引き等も重要だが、
先ず党内で堂々と発言出来るのか?」

 また、自民党東京都連会長を辞任した下村博文幹事長代行の元秘書で、同氏から内部文書を流出させたと批判されるなど泥沼の戦いの末当選した、
平慶翔氏を「平気で裏切る人間」と評した上で、日々の地道な政治活動の重要性を訴えた。

 「これから4年間、地元回り、支持者・後援会組織作り、事務所立ち上げ・管理(事務所トラブルや平氏のような平気で裏切る人間は必ず出て来る)朝夕の駅頭、
都政報告会、利権や要望の整理、資金パーティ、2年後の統一地方選挙での市区町村議員の擁立……等々。それらを熟しながら、政策立案・議員発案」

 また会の代表を退く意向を示した小池百合子知事(64)が議員発案を求めたことについても「簡単なことではない」と一蹴した。

 「小池都知事が言っていたが、議員発案をどんどんやって欲しいと。簡単に言うが、議員発案程なんてそんなに簡単な事では無い。
議会基本条例なんて何処もやっているので、そんなのは数には入らない。果たして、何本の議員条例提案が出て来るか楽しみである。
議会の定数是正、議員報酬、政務活動費、都庁職員の給与や職員数、その他行財政改革はどうするか」

 東国原氏は、過去最低の23議席という歴史的大敗を喫した都議会自民党について「自民党を侮ってはいけない。その組織力や底力は凄まじい」と評した。
その上で最後に「都民ファーストの新人議員さん達がこれからどれくらいの量と質で、政治の世界で生きて行こうと考えているかは分からない。
何処まで本気なのかも分からない。(中略)生き残りをかけて、彼ら彼女らの今後の切磋琢磨に期待したい」(コメントは原文のまま)と、
都民ファーストの会の当選者にエールを送った。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1850507.html

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海老蔵の再婚相手は小林麻耶 !? ゲス報道を見越して小林麻央さんが残した“遺言”


1 :ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 00:51:02.55 ID:CAP_USER9.net
日本中が涙した小林麻央さんの死去から2週間が経過した。
息子の勸玄君は3日の「七月大歌舞伎」で、父親の歌舞伎俳優・市川海老蔵とともに「宙乗り」に挑戦。
これは病床の麻央さんが最期まで見たがっていたシーンで、海老蔵は宙乗りの瞬間についてブログで「よくやった そばにママいたね、と互いに話しました」と綴った。

一方で心配されるのは家族のメンタル面だ。
なかでも「一卵性姉妹」とまで評された姉の小林麻耶を気に掛ける声が多い。
麻耶は先月26日のブログで、最愛の妹を失った心境を告白。

「正直、この現実を私は受け止めることができずにいます」「もっと一緒にいたかった もっと一緒に話したかった もっと一緒に笑い合いたかった」「これまで妹が教えてくれた…当たり前のことなど何ひとつない 日常の有り難さ 命の輝き、尊さ 愛に生きるということ ひとつひとつ噛み締めながら妹がいない現実とともに生きていきたいと思います」とつづっていた。

一部週刊誌では、麻耶が麗禾ちゃんと勸玄君の母親代わりとなり、生涯面倒を見る決意を固めたとも報じられたが…。

「彼女が妹の子供2人を気にかけているのは間違いない。
その献身ぶりから、マスコミの間では『海老蔵の再婚相手は麻耶では?』という声もチラホラ聞こえてきている。
たしかにその見立てはわかりますが、この段階で言う話ではないですよね」(テレビ関係者)

だが、麻央はそんなゲスマスコミの勘ぐりもすべてお見通しだった。
生前、そうした議論が飛び出すことを予期して、姉の麻耶に「お姉ちゃんはお姉ちゃんの人生があるんだよ」という主旨の話を伝えていたという。
「死期を悟っていた麻央さんはそこまで物事を考えていた。本当に頭が下がります」(歌舞伎関係者)

いまもなお深い悲しみに包まれている家族たち。
安寧とした日常生活が訪れる日が来ることを願って止まない――。

http://tocana.jp/2017/07/post_13759_entry.html

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