元AKB48の秋元才加、女性社会でのサバイバル術明かす


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 17:44:07.44 ID:CAP_USER9.net
元AKB48の秋元才加が15日、都内で行われたNetflixオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」(17日よりシーズン4配信)スペシャルトークイベントに出席。
招待された一般OL客30人を前に、同じく元AKB48の野呂佳代や、宝塚歌劇団出身の遼河はるひ、
脳科学者の中野信子と「女のサバイバル術」をテーマにトークショーを行った。

ドラマのワンシーンを紹介しつつ、中野が提示する「群れのボスを見極めろ」「ボスの一番のお気に入りにはなるな」
「群れと派閥を特定せよ」など、女性社会においての処世術について意見を交わす中、
秋元は「半年くらいどのグループにも属さず、人間関係をリサーチしてから関わっていくタイプ」と自身を分析。

ボス格の相手に媚びるタイプではそもそもないといい、「石橋を叩いて渡るタイプ。
5番目くらいに仲が良いタイプでいたいっていつも思っていました。ボスにつかず離れずなタイプです」としみじみ。
AKB48時代の自身についても「グループ時代もメンバーとは仲良過ぎず、バランスよくでした。
けんかはもちろん大嫌い。マイペースでしたね」と話してにっこり。

グループ在籍時にリーダーをやっていた頃はメンバーを観察し、「群れと派閥の特定をしていた」ともいい、「こういう人間関係なんだなって把握した上で、
このグループはどの子に言えばみんな言うことを聞くんだろうって、自然と相手を選んでいました」と秋元。
「佳代ちゃんは難しいお願い事を上層部に言いたい時によく送り込んでいました。年下に言いたい時は宮澤佐江。
決めうちで行きたい時は大島優子でした」と当時のグループ内でのキーマンも明かしていた。

野呂も秋元とAKB48時代を懐かしそうに振り返りつつ、「群れとか派閥とか、自分にマイナスな事が起きるんじゃないかって絶対入りたくなかった。
なんとなく距離をとって、近づかないタイプです」と自己分析。遼河も宝塚時代は「無所属派でした」と話し、縦社会だったという宝塚の裏側をにこやかに紹介していた。


http://dailynewsonline.jp/article/1146470/
2016.06.16 11:02 リアルライブ

http://image.dailynewsonline.jp/media/b/b/bbd2367a15a7fdcfbb8bf6fac7f106c74dc01bec_w=666_h=329_t=r_hs=0042c4ef10c9635a1442f562b0592b98.jpeg

続きを読む

中森明菜「12月完全復活」へ クリスマスディナーショー開催

中森明菜「12月完全復活」へ クリスマスディナーショー開催
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 13:19:29.88 ID:CAP_USER9.net
いよいよ歌姫完全復活へ!! 一昨年のNHK紅白歌合戦に特別出演し、歌手活動を再開させた中森明菜(50)。
だがその後、CDなどは出すものの、ファンの前に姿を見せることは全くなく、現在に至っている。
そんななか今年に入り大きな変化があった。
12月に、東京、名古屋、大阪などの大都市でディナーショー開催に向け動きだしたことを本紙は独占キャッチ。
実現すれば再び“明菜ブーム”再来となるのは間違いない――。

2014年に2種類のベストアルバムが発売され“明菜ブーム”が炸裂したのは記憶に新しい。
その年の紅白には米ニューヨークからの中継で出演し、新曲「Rojo―Tierra―」(リリースは15年)を熱唱した。
10年10月に体調不良による活動休止を宣言してから、およそ4年ぶりに活動を再開させて大きな話題になった。

翌15年には前出の新曲やカバーアルバムの新作をリリースし、ライブなどで“生明菜”を見られると期待するファンも多かったが、
結局姿を現すことはなく、事実上の“休業状態”となっていた。

当時の明菜を知る音楽関係者は「体のどこが悪いというわけではないのですが、人前に出られる精神状態ではないということ。
声もレコーディングスタジオでなら出せるけど、ファンの前で歌えるかどうかは未知数」。

ライブなどの活動はかなり厳しいといわれてきた。

そんな明菜だが、今年はついにファンの前に現れる動きがあるという。

「12月に、クリスマスディナーショーをやろうと、全国何か所かのホテルで話が進んでいます。
明菜さんが今年は『ファンの前で歌いたい、ディナーショーをやりたい』との意向を示しているようで、
それならばと、ディナーショーのプロジェクトが動いているんです」とは某ホテル関係者。

開催場所は東京近郊のホテルから、名古屋地区、関西地区などの高級ホテルばかりだ。

「ディナーショーですから400〜500人くらいの規模となるので、それ相応のホテルです。
クリスマス前後もプランニングされています。今の段階では全国で4〜5か所で開催となりそう」と同関係者は証言する。

実際に、具体的なホテル名も挙がっている。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/554452/
2016年06月18日 05時30分

続きを読む

小倉優子「イクメンじゃない」夫に失望していたことを告白


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 12:23:47.21 ID:CAP_USER9.net
6月14日放送の『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に、タレントの小倉優子(32)が出演。
イクメンについてナインティナインの岡村隆史(45)、スピードワゴンの井戸田潤(43)らに語る場面が見られた。
この日のテーマは「あなたならどうする? 結婚の2択アンサー」。まず小倉が美容院を経営する一般男性と結婚するまでが再現VTRで紹介され、
その後、結婚してから気づいた思い違いを本人が明かした。

結婚前の小倉は「すごいマメだし、きっと子供が生まれても一生懸命いろいろやってくれたりとか、家庭的な旦那さんになってくれるんだろうな」と期待していたのだが、現実は大違い。
実際の夫は長男が生まれてから仕事が多忙を極め、家にいる時も夜泣きに耐えられず別室で寝るように。
小倉は期待通りのイクメンパパになってくれなかった夫に、「悲しい気持ちになりましたね。
イライラしてた」と、当時の本音を明かした。気持ちは夫から離れ、「期待もしないし、結婚生活に夢とかは無くなってました」と振り返る小倉。
実際、ネット上では当時、不仲説も浮上していた。

しかしその後、小倉は自分の理想を勝手に押し付けていたことに気づき、
「イクメンパパじゃなくっても家族のために頑張って働いている、尊敬できるパパでいい」と軌道修正。息子を夫の職場に連れて行き、働くパパの姿を見せたり、
息子の欲しがっている物をそれとなく伝えておみやげで買ってきてもらうなど、夫が自然に子供とコミュニケーションをとれる状況を演出し、関係を修復していったのだという。

小倉はそんな自身の経験を振り返り、「自分のまわりにイクメンが多かっただけで、実際はほぼいない」と、
昨今、理想とされるイクメンとの出会いは現実には難しいとコメント。
これに井戸田から「理想はもういいの? 妥協すると(ストレス溜まって)爆発するんじゃない?」と質問が出たが、
小倉は「一回、こりん星も爆発させているから(大丈夫)」と回答。岡村もこの発言には「爆発させられるんだ?」と驚きながら爆笑していた。

「イクメンタレントがもてはやされる中、小倉の発言はけっこう思い切りましたね。最近はママタレとして、男性ファンより女性ファンが多かった小倉ですが、
この発言で男性ファンも増えそうですね。ただ、逆に女性視聴者の反感を買わなかったかが心配です。
この日は最近ママタレとして活躍しているギャル曽根(30)も出演していたんですが、なにもコメントしていませんでした。
はたして小倉の発言をどう思っていたのか、気になるところです」(芸能誌記者)――現実に合わせ、上手く考えを切り替えたところは、さすがゆうこりん。タダモノではない。


http://dailynewsonline.jp/article/1147441/
2016.06.18 09:00 日刊大衆

http://image.dailynewsonline.jp/media/9/a/9abd96e100c331ba7f9c2cc65ad04fac927eac3a_w=666_h=329_t=r_hs=846962dfc3601edeb962457519dae625.jpeg

続きを読む
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ