AKB総選挙、指原莉乃圧勝に「そりゃそうだろ」「単勝1.0倍」と呆れる理由


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 16:45:39.51 ID:CAP_USER9.net
AKB総選挙、指原莉乃圧勝に「そりゃそうだろ」「単勝1.0倍」と呆れる理由......「大量投票」かつ「1強他弱」でグループ価値は消え失せた?


18日に行われたAKB48総選挙で、HKT48チームHの指原莉乃が過去最多となる24万3011票を集めて史上初の2連覇を達成。
「史上初」というほど歴史があるわけではないが……。

2位の渡辺麻友との差は6万7398票と完全なる大差。まあ、中国の大量購入、
大量投票を以前も取りざたされていたので、この差にどれほどの意味があるのかはわからない。
少なくとも、指原を熱狂的に応援しているファンが少なからずいるということは理解できる。

もともと「1人1票にしろ」「1人1票なら結果も変わる」と指摘され、順位発表前から「結果が大体分かる」「競馬の1億倍予想が簡単」
「単勝1.0倍」と冷めた目で見られている最近のAKB総選挙。「いい加減もうやめたら」という声も多いが、
熱狂的なファンがいる限りは続くのだろう。実際、CD売上などのビジネス的な見方からすれば毎回大成功である。

ただ、今回ダントツの1位を獲得した指原に関して、意見としてもっとも多かったのが「1位にならざるを得ない」というものだ。

現在、AKB48で頻繁にテレビを中心にメディア出演をこなしているのは、指原のみと言っていい。
他にもちょくちょく顔を出してはいるが、お茶の間に浸透しているのは指原以外にいるだろうか。
小嶋陽菜や渡辺麻友は知名度こそ高いが、それはあくまでもファンや若年層の間だけの話。
AKB48の絶頂期に名前を覚えられたに過ぎない印象だ。

そのような状況下で総選挙をすれば、このような結果になるのも当然、ということだ。
現在のAKB48は「1強他弱」。アイドルグループとしての価値はもうさほどないのかもしれない。

ファンの間では未だ熱気があるのかもしれないが、世間の関心、メディアでの扱いすら急激に薄れている印象が否めない。
AKBグループ全体で考えれば、乃木坂46などの人気で安泰なので、
ここで大きな改革などする必要もないのだろう。CDセールスを見る限りはまだ当分稼げるに違いない。

それにしても、ここまであからさまな「ビジネス臭」のするイベントが毎年大成功するとは……。やはり根強いファンは多いということだろう。

しかし、そうなると気になるのは彼女のスケジュールだ。

「打ち合わせは、指原さんのタレント業務が終わったあと、深夜に行われることも多いです。
僕らは深夜だろうと早朝だろうと構いませんが、彼女は翌朝も早くから仕事があるわけですし、何より出演者ですから本番中に眠い顔をするわけにもいきません。
それでも完璧に打ち合わせ仕事などの裏方業務をこなすので、偉いなと思っていますよ」(番組関係者)

このようなスケジュールのため、プライベートな時間は皆無の状態となっているが、本人としては今の状況を楽しむことができており、不満もなさそうだという。

次に卒業するメンバーとして時折名前が挙がる彼女だが、仮に卒業したとしても裏方として辣腕を振るうのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1109064/
2016.03.29 09:00 トカナ

http://image.dailynewsonline.jp/media/9/a/9a510e58a582d277f0890d5e7019638444a36149_w=666_h=329_t=r_hs=1d30a35a6ee6777caaac24a03fd20aa5.jpeg

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吉田羊の会見がサイテーだった? マスコミから大ブーイングの会見内容とは?


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 08:37:27.60 ID:CAP_USER9.net
「ここまで厳戒態勢を敷くのも、いかがなものだろうか…」

こう芸能記者がボヤくのは、女優・吉田羊に対してだ。

15日、女優の黒木瞳が初めてメガホンをとった映画『悪い女』の完成披露イベントに、木村佳乃とW主演を務めた吉田が登壇した。
吉田といえば、4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“20歳差恋愛”が報道されて以来、今やマスコミの格好の標的だ。

だが、5月10日の「第24 回橋田賞」授賞式では報道陣から投げかけられた質問に無言を貫き、
同22日に出席した「ビューティーミューズ大賞2016」では媒体を選んだ上、イベント中の写真撮影NGという通常ではあり得ない規制を設ける始末。
そのイベントでは「あなたが笑顔であれば、きっと……」と意味深なコメントをし、涙を流して、報道陣を混乱させたのは記憶に新しい。

そのような中で行われた『悪い女』の完成披露イベントだったが、「週刊ポスト」をはじめ、週刊誌の出入りは禁止。
またステージまでの動線には囲いを作る念の入れようだった。それに加え、
舞台あいさつ後にの報道陣からの声掛けをシャットアウトさせるかのごとく、大音量のBGMを流すなど、徹底的なガードぶりを見せた。

「主催者が、ここまで彼女を守るのは、所属事務所からの要請ありきなのは当然です。彼女のお相手は、ジャニーズ。
しかも、あの『女帝』と呼ばれるメリー喜多川副社長の寵愛を受けている中島裕翔ですからね。
メリー女史は、SMAP騒動で下手を打ったため、吉田と中島の恋愛には表立って動かずに、
水面下でふたりの関係を終わらせようと働きかけたといわれています。
そのため、吉田は仕事を干されずに済みましたが、逆に釈明する機会すらも奪われてしまった。
しばらくの間は、過剰とも思える取材妨害が続くのではないでしょうか?」(芸能ライター)

現状では、吉田が記者の恋愛関係の質問に答えるとは、考えにくい。
今後も彼女は、答えたくとも答えられないジレンマを抱え続けるのだろう。
このような状況が続けば、ファン離れが加速し、彼女を敬遠する制作サイドやスポンサーが増える可能性も捨てきれない。

遅咲きの新星は、たった一度の過ちで堕ちてしまうのだろうか?

http://dailynewsonline.jp/article/1147913/
2016.06.19 08:00 トカナ

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/5/d552e062f573b30c6a6afb78aad42743d54738c8_w=666_h=329_t=r_hs=f4c9fd8e37ea11670fb68304e1ae371f.jpeg

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“梨園の暴れん坊”が人格者に…海老蔵を変えた小林麻央の献身


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 18:37:34.98 ID:CAP_USER9.net
6月9日に行われた緊急会見で、妻でフリーアナウンサーの小林麻央の乳がんを報告した市川海老蔵。その後も自身のブログで、妻の再入院を報告したり、
散歩の途中で激励の声をかけられ「ぶっきらぼうの私ですが、とても心の中で感謝しています」など、心情も吐露している。
また、母親の入院で寂しい思いをしている2人の子供の様子なども、愛情あふれる言葉で綴っている。

以前は、“梨園の暴れん坊”と言われた海老蔵だが、2011年に長女・麗禾ちゃん、
13年に長男・勸玄くんが誕生すると、その生活は一変し、良き夫、良き父、そして歌舞伎役者として精進に努めるようになった。

「すべては、麻央さんのおかげ」と、梨園に詳しい芸能評論家は言う。

「結婚間もなく、海老蔵が暴行事件を起こした時、麻央さんはマスコミ対応に奔走しました。夫に成り代わり、深々と頭を下げて謝罪もしました。
13年に父の團十郎が亡くなった際も、身重だった麻央さんが献身的に海老蔵を支えました。
念願の男児も誕生し、亡き父にいい報告もできた。ですが、そんな矢先に麻央さんの病気が発覚してしまった。
悲しいことではありますが、海老蔵は子煩悩なだけでなく、人格者になりました」

小林の1日も早い病状回復を願わずにはいられない。

http://dailynewsonline.jp/article/1146644/
2016.06.16 17:59 アサジョ

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/6/d6e665b6f652b4f3c24aeab17a6afc4395e11019_w=666_h=329_t=r_hs=ffb7ef89c4704fefbf416205b6d99f4d.jpeg

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