酒井法子に大逆風 「介護を復帰の道具に利用」 批判の声収まらず

酒井法子に大逆風 「介護を復帰の道具に利用」 批判の声収まらず
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/05(水) 17:21:27.98 ID:CAP_USER9.net
先月下旬、16年ぶりとなる単独コンサートを成功させ、デビュー30周年を迎えた歌手の酒井法子(45)。
年齢を感じさせないミニワンピ姿を披露し、テレビインタビューでは芸能界復帰の心境を「これが私の生きる道」と語ったが、どうにも逆風が収まらない。

2009年の薬物事件以降、芸能活動もままならない中、デビュー30周年を機に国内での本格復帰を宣言した形だが、
「テレビインタビューで『介護もやると言ったがなかなか難しくて』と、ある意味正直な発言が反感を買ったようだ」と指摘するのは放送関係者。

酒井は有罪判決後、介護福祉の道に行きたいと表明し、いったんは大学に入学した。
「当時から介護の仕事はつらい仕事なのにと疑問の声は上がっていた。一時は真剣に取り組んだかもしれないが、
今回の発言で介護関係者からは『介護を復帰の道具に利用した』との批判が出ています」(ウェブ媒体編集者)

逆風はいまなお吹いているようだ。

「洗いざらい心境を明かす中で介護も難しかったと触れたのでしょうが『好感度を上げるために介護職を償いの場にした』と厳しいネット世論を誘発してしまった。
何をやっても反感を買ってしまう状況はまだしばらく続くでしょう」(前出・ウェブ媒体記者)

すべては今後の真剣な取り組みにかかっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000002-ykf-ent
夕刊フジ 10月5日(水)16時56分配信



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三原じゅん子議員、24歳年下男性に失恋「両親と3人介護ですかと言われた」


1 :ひろし ★@\(^o^)/:2016/10/04(火) 22:07:58.35 ID:CAP_USER9.net
 自民党の三原じゅん子参院議員(52)が4日放送の日本テレビ系バラエティ「さんま御殿3時間SP」(後7時)に出演。24歳年下の男性相手に失恋していたことを明かした。

 2007年にお笑いタレントのコアラと離婚。「もう2回目の離婚から9年になります」と話し始めた三原。議員という仕事柄、周囲に男性が多い毎日の中、「ちょっと気になる素敵な人ができた」という。

 「年下だろうと思ったけど、何歳と聞くのはあまりに直接的なので(干支は)何年と聞いた」ところ、男性は「辰年」と答えた。「私も辰年なので一回り下かあと思って、おとうさん、おかあさんはいくつ?と聞いたら、私より年下だったんです」と三原。「ということは二回り下の24歳。こりゃ無理だろうと思った」が、最後に思い切って「私は恋愛対象になる?」と聞いてみたという。

 ところが返ってきた答えは「おとうさん、おかあさんと(三原の)3人の介護ですか?」。「勝手に失恋しました」と三原は悲しそうにつぶやいていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000183-sph-ent

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長谷川豊アナが再謝罪「不適切なタイトル反省」中傷には屈しない意思も


1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/10/05(水) 06:03:57.51 ID:CAP_USER9.net
スポニチアネックス 10月4日 14時22分配信

 元フジテレビのフリーアナウンサー・長谷川豊(41)が4日、自身のブログを更新。
人工透析患者を批判するブログを書いたことについて、3日に出演した番組内で謝罪した
コメントを掲載し、あらためて謝罪した。

 前日3日に自身がMCを務めるTOKYO MX「バラいろダンディ」(月〜金曜後9・00)の
冒頭で「まず始めにこの場をお借りして、皆さんにお伝えさせていただきたいことがあります」と
切り出して謝罪。ブログでは「どれだけ主張や訴えたいことがあっても、間違った言葉を
選択してしまうと、何も伝わらなくなってしまいます。しかも、多くの方に不快な思いも
させてしまいます。このブログにも、そんな反省の意を込めて、この場でも、
もう一度させていただきます」と、前夜のコメントを掲載した。

 また、今回の「人工透析患者」についてのブログを執筆したきっかけが
「日本の医療費が爆増している」記事を新聞紙面で目にしたことだったことも説明。
取材のため透析病棟を訪ねた際、医師の忠告を無視し、自己管理を怠った末に人工透析を
するに至った患者の理不尽な態度に接したことで「誰でも彼でも『全額負担』してあげるのは…
あまりにも現場感覚で言うとおかしくないのか」という思いにつながったことも明かした。

 その上で、何の落ち度もなく、真摯に治療に当たっている患者に対し
「そんな皆様にいらぬ偏見を植え付け、下らない誹謗中傷を誘う可能性のあるタイトルで
あったことは間違ない話なのだと思います。私は不適切なタイトルをつけ、皆さんまで
一緒に傷つけ苦しめたことを反省しています。申し訳ない気持ちでいっぱいです。
これは正直な気持ちです」と

 また「まだまだ悪ふざけで、私の名誉を傷つけて楽しもうという連中がネット上に大量にいます」と、
ネットにあふれる同氏への批判についても触れ「私はそんな連中に…絶対に負けずに頑張ってみます。
そして、いつの日か、皆さんのことも助けられるような、そんな人間になってみせます」と
宣言した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000107-spnannex-ent

※前スレ 10/04 14:28
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1475589146/

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