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雛形あきこ、「結構な大物芸人」と交際していた!


1 :o(^・-・^)o ★@\(^o^)/:2016/10/09(日) 22:01:58.71 ID:CAP_USER9.net
女優でタレントの雛形あきこ(38歳)が、10月8日に放送されたバラエティ番組「めちゃ2イケてるッ!今夜ついにガチ20周年 ありがたいね〜今だ!バカやろうSP」(フジテレビ系)に出演。過去に大物芸人と交際していたことを告白した。

雛形はこの日、めちゃイケメンバーが“20年間黙っていたこと”を告白するコーナーで指名され、大きなタメを作りながら「ずっと…黙ってたんですけど…結構な大物芸人さんと付き合ってました」と告白した。

これには古参のメンバーを中心に口をあんぐり。「ウソー!」「誰ー!」との声が飛び交ったが、雛形はそれ以上の言葉を発することはなく、ナインティナインの矢部浩之から「アホか!アホか!」と頭をどつかれてコーナーは終了となった。

Twitterなどネットではすぐに「この人では?」等の“相手探し”が始まったが、この告白を裏付けるような情報は何もなく、「誰だろ〜」「誰のことなんだ」など「誰?」の大合唱となっている。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20161009-13676073-narinariq

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浦沢直樹先生と大手出版社社員にラブホW不倫の真相を直撃《一問一答》


1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/10/10(月) 23:32:02.83 ID:CAP_USER9.net
週刊女性PRIME 10月10日 21時0分配信

『YAWARA!』『MASTERキートン』などの人気作品を連発してきた漫画家の浦沢直樹。浦沢はコミックの売り上げが累計1億部を突破するほどの売れっ子だ。
しかし、そんな彼が大手出版社の社員であるAさん(50代の女性)と不倫関係にあることが発覚した。

 浦沢には妻と娘がおり、Aさんにも家庭がある。つまり、W不倫ということになる。「週刊女性」本誌は8月と9月に、このふたりが密会する現場を2回ほどキャッチしている。

 そして10月5日の午後2時過ぎにも、原宿のカフェ『M』で軽食をするふたりを目撃。時折、親密そうに顔を寄せて話をする。店内を見ると、面接をしている客が。

浦沢「(声を潜めて)なんかの入社試験なんじゃない?」

Aさん「入社試験で、最近読んだ本の感想聞くと“あ、この子。本読んでないなー”ってすぐわかるんですよね」

 と、Aさんの敬語は崩れないものの、腹を割って話をしているような親密ぶりが感じられる。Aさんが支払いをすませ領収証をもらっていた。店を出て、
駐車場に戻ってきたところを直撃した。

─おふたりは交際されているのですか? 

浦沢「なんですか、急に。全然、心外ですよ。そういったことはありません」

Aさん「打ち合わせでお会いしました。今日もそうです」

 息の合った受け答えは冷静だが、次の質問で顔色が変わった。

─おふたりで渋谷のラブホテルに行かれていますよね? 

Aさん「いえ、別人です」

浦沢「関係はないです」

─写真があるのですが。

Aさん「別人です」

浦沢「(事実は)ありません」

 別人というなら、浦沢が誰かほかの女性とラブホテルに入ったことになる。

─ラブホテルに入るような関係は一切ない? 

Aさん「関係はないです。先生と行ったことは、ね」

浦沢「ないですよ」

─では、先生にそっくりな方とホテルに入ったことは?  

Aさん「ないないない、ないですよ!」

浦沢「めちゃくちゃだね」

 少しずつ答えが乱れ始める。

─でも、目黒の『E』には行かれていますよね? その前に食事もされています。

Aさん「それは私のプライバシーですから……」

 完全に否定する言葉にはならなかった。あくまで打ち合わせで会っていたと主張。

Aさん「私も人のことを言えない会社にいますから。こうして公人の方と食事に行くとなると、そういう見方をされることもわかります」

 Aさんの会社の雑誌でも週刊誌を出版しているので、取材には理解を示してくれたようだ。今回はサイン本を渡しただけだと話す。

─ラブホテルに行っているということがあったので。

Aさん「それは誰が目撃したんですか。先生と私に嫉妬する人とか?」

─8月と9月に、少なくとも2回行っていますよね? 

浦沢「僕ひとりでラブホテルに行ったとしても、それは大問題ですよ」

 必死に取り繕ってはいるが、その目には明らかに動揺の色がうかがえる。

─写真があっても、一緒ではなかったと? 

浦沢「一緒ではないですね」

 ホテルに行ったことは否定できなくなっても、Aさんとではないと強調する。

浦沢「ただ、こういうふうにして、根も葉もないところでも(記者が)いらっしゃるのだなぁと。(漫画の)取材にはなりましたけどね。僕の取材になったって
ことですよ、ドラマ作りの」

─では、写真の人物は別人なんですね? 

Aさん「それはとてもプライベートなことなので。申し訳ないですけど」

 話を終えると、ふたりはそろって街の喧噪に消えて行った。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00008295-jprime-ent

※前スレ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476101012/

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