極楽とんぼ・山本圭壱の復帰に賛否両論の声! 「板尾創路は8カ月だったのに…」と疑問の声も


1 :あちゃこ ★@\(^o^)/:2016/08/02(火) 01:07:46.71 ID:CAP_USER9.net
先月30日に放送された『めちゃ×2イケてるッ! 夏休み宿題スペシャル』(フジテレビ系)に、お笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱が出演。
2006年に起こした、少女への淫行騒動以来、約10年ぶりとなる全国ネットのテレビ番組復帰には、「おかえり!」と温かく迎えるファンがいる一方で、
ネット上では「反社会的行為に及んだ人物をテレビ出演させてしまうのは、いかがなものか?」と、否定的な意見を寄せる人も少なくなかったようだ。

山本は、06年7月、当時まだ10代だった少女に対して飲酒行為と性的暴行に及んだとして、警察から任意聴取を受け、結果的に不起訴処分となったものの、
所属事務所・吉本興業から専属マネジメント契約の解除を通告されたことで、芸能界から身を引くことに。
その後は、宮崎や故郷・広島などでアルバイトをしながら生計を立てていたようだが、昨年1月に下北沢駅前劇場でお笑いライブを開催し、
芸人復帰を果たしたことで、ホームグラウンドともいえる『めちゃ×2イケてるッ!』での地上波復帰は時間の問題とささやかれ続けていた。

「アンチからは、淫行問題を起こした山本の地上波復帰を反対する声は、依然として絶えないようですが、山本ファンからは『10年も自粛してたんだから、
禊は十分に済んだでしょ』という声や、歌手の槇原敬之や岡村靖幸など、芸能界には、覚せい剤取締法違反で逮捕されたにもかかわらず、
すぐに芸能活動を再開させているタレントが少なくないため、『山本だけが、そんなに厳しい目で見られるのはおかしい』などと、擁護する声が寄せられているようです。
また、06年に山本が吉本興業から契約解除された翌日、MCを務める『スッキリ!!』(日本テレビ系)の生放送で号泣しながら謝罪し、
先月30日に山本が復帰した際にも、山本と一緒に『本当に10年間すみませんでした』と土下座して謝罪した、
相方の加藤浩次のことを考え、『加藤に免じて、山本の復帰は受け入れるべきでは?』との意見も寄せられているようです」(芸能関係者)

極楽とんぼは今秋、全国ざんげツアーを決行することを明かし、吉本興業からの許可もすでに得ているとのことだが、
吉本サイドは「加藤のコントライブに(山本が)ゲストで参加する形。現時点での事務所への復帰はありません」とコメント。

これに対して、「まあ、事務所のイメージを考えれば仕方ない」という意見はあるものの、
「でも、なんで、板尾創路はオッケーだったの?」という疑問の声も再燃しているようだ。

「板尾は、1994年、山本と同じく、未成年の少女に対してわいせつな行為に及んだとして、青少年健全育成条例違反容疑で逮捕。
芸能活動を自粛することとなったものの、吉本からは解雇されず、僅か8カ月あまりで復帰を果たしていたため、
山本ファンからは『山本と板尾の違いは何なの?』と疑問の声が殺到していました。板尾が早期復帰できた理由としては、少女が18歳と偽っていたこと、さらに、
当時すでに事務所内で力を持っていたダウンタウンの2人が擁護したため、などといった情報がネット上では出回っているようです。
また、山本はそれ以前にも、2002年に公然わいせつ容疑で書類送検されたり、その翌年には、交際相手のホステスに中絶するように迫っていたことを告発され、
世間を騒がせていただけに、『吉本としても、我慢の限界だったんだろうな』『まだ表に出てない闇があるのでは?』などと憶測する声もささやかれているようです」(同)

ここ最近は、視聴率低調が目立っていた『めちゃ×2イケてるッ!』だが、山本が復帰した30日第二部の放送分は、
平均視聴率11.9%、瞬間最高視聴率16.3%を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
昨今では打ち切り説もささやかれているだけに、
この勢いをどこまで持続できるか、業界内でも注目を集めているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1173145/
2016.08.01 19:00 おたぽる

http://image.dailynewsonline.jp/media/4/1/41a36b12fca82396d7aac83362829135cca16e73_w=666_h=329_t=r_hs=f96389df0043518e6619c44fa1e75f30.jpeg

※前スレ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470057441/

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女優として評価されるAKBぱるる 周囲も困惑するマイペースぶり

女優として評価されるAKBぱるる 周囲も困惑するマイペースぶり
1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 10:04:57.48 ID:CAP_USER9.net
人気アイドルグループ・AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香(22)が29日、都内で開催された「Girls Summer Festival by GirlsAward」で“初ランウェイ”を飾った。

大人びた表情でステージを闊歩した島崎は「(ランウェイは)初めてだったので、どういう表情をしたらいいのか分からなかった。
アイドルとはまた違った表情をしないといけないと思って…」と初体験を振り返った。

そんな島崎は公開中の映画「ホーンテッド・キャンパス」(竹本聡志監督)で、ヒロイン役を熱演。
これまで「マジすか学園」(ドラマ)、「私立バカレア高校」(ドラマ、映画)、「劇場霊」(映画)などの作品に出演し、女優としての評価を高めてきた。
最近、好評を博したのは4月期のドラマ「ゆとりですがなにか」(日テレ系)だ。

「主人公の妹・ゆとり役を演じた島崎は『野心なし、競争意識なし、協調性なし』といわれるゆとり世代を見事に演じた。
違和感のない自然な演技が好評で、スタッフやファンの間でも『普段の“ぱるる”そのもの』という声も出た」(テレビ局関係者)

そんな姿にOGの前田敦子(25)、大島優子(27)らのように、女優業への本格進出を期待する声もあるが、
島崎本人は「(今後)特に何になりたいというのはない」と“自然体すぎる”発言で困惑させているという。

「島崎は何度か卒業を考え、同期で総監督を務める横山由依に泣きながら引き留められて思いとどまったこともある。
来年にも卒業が視野に入っているといわれますが、どんなに女優として評価されても“芸能界引退”をにおわせるマイペースぶりは変わらない。
そんな個性も持ち味だけに、周囲も頭を抱えることもあるようですね」(前同)

代名詞の“塩対応”が流行語大賞にノミネートされるなど、新たなアイドル像を確立してきたが、どんなに評価されてもぱるるの姿勢は変わらないようだ。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/572966/
2016年07月31日 10時00分


カッコよきランウェイに登場したぱるる(中央)

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生電話から新たなウソ発覚?ベッキーの復帰計画に漂う暗雲


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 14:19:26.29 ID:CAP_USER9.net
不倫騒動で1月から休業していたタレントのベッキー(32)周辺が騒々しい。
ベッキーは、5月に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、約4ヶ月ぶりにテレビ復帰を果たした。

また、7月24日に放送された『FNS 27時間テレビフェスティバル!』(フジテレビ系)の深夜帯コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」では、
恒例となる明石家さんま(61)の“今、気になる女性”を発表する『ラブメイト10』で第10位に選出されると、さんまからの番組内のラブコールに応える形で急きょ生電話出演。
「ベッキーです。お久しぶりです。ちょっと電話しちゃいました!」と、元気な声を聞かせ、本格復帰もいよいよかと思わせた。

しかし、この電話出演がそもそも怪しいと叩かれている。

「視聴者から“やらせ”の声もあがったことから、7月27日放送『バイキング』(フジテレビ系)で、MCの坂上忍(49)が『予定調和じゃなく偶然なんですか?』と水を向けました。
番組内では、コラムニストの山田美保子(59)が『ベッキーさんがSNS上でファンに後押しされて電話したのは“ガチ”だそう』と説明したものの、
今度は別の理由で矛盾しているとネット上でたたかれているんです」(芸能関係者)

というのも、ベッキーは某番組で“ベッキー美容法”として夜10時から深夜2時までは必ず寝ていると公言するほど、美容や健康にストイックなことで女性の支持を得ていた。
しかし「さんま・中居の今夜も眠れない」で電話出演した時刻は深夜3時。
これだけなら寝て起きて電話したと説明がつくが、
ベッキーは「さんまさんのパート、全部見ていたんです!」とまで語っていたが、
さんまは番組中23日21時から翌早朝4時まで出ずっぱりだったため、「やっぱりあれもウソだったのか」とひんしゅくを買っているのだ。

復帰のためにも過去を清算し、好感度を上げようと必死のベッキーだが、過去の“大ウソ”を日本中が覚えている今、なかなか前に進めそうにはない。
さらに、ベッキーの本格復帰に向けてさらなる障害となっているのが、所属事務所のサンミュージックの対応だという。

■ベッキー復帰への障害は意外にも身内に?

実は、5月の『金スマ』での電撃復帰は、サンミュージックが極秘裏に進めていたもの。
そのため、他の番組には全く根回しがなかった状態で、『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは特に大激怒。
以後の出演は現在白紙状態となっている。その上、元々あったベッキーのキャラが、さらに足かせになっているとも関係者は指摘する。

「バラエティ番組への出演オファーは多少存在しているようなのですが、
とにかくサンミュージック側が釈明会見の映像使用や不倫の話題についてNGを出してくるそうで、ことごとく見送っているそうです。
事務所としては、かつてのベッキーのイメージを崩したくないのかもしれませんが、制作側としてはそれらをなかったように出演させるわけにはいかない。
事務所が数少ないチャンスを潰しているようにしか思えません」(番組制作関係者)

サンミュージックとしてもベッキーとしても、この苦境を乗り越えるためには、開き直って今回の騒動をネタにするほかなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1172476/
2016.08.01 12:05 デイリーニュースオンライン

http://image.dailynewsonline.jp/media/7/1/71e1a3e150fb8f883f9f9243f90986c92c4537b3_w=666_h=329_t=r_hs=1c8e2e344db6821ce62f48dcde5b98a3.jpeg

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