佐藤浩市の長男・寛一郎が俳優デビュー 浩市はノータッチ

佐藤浩市の長男・寛一郎が俳優デビュー 浩市はノータッチ
1 :D.A.R.R ★@\(^o^)/:2016/11/04(金) 00:42:56.27 ID:CAP_USER9.net
NEWSポストセブン 2016年11月01日 16時00分

 佐藤浩市(55才)の長男である佐藤寛一郎(20才)が、来年公開の映画『菊とギロチン』
で俳優デビューすることが明らかになった。
 滋賀県にある軽かる野の神社の境内の土俵で、歓声の中、まわしを締めた「女力士」た
ちが鍛えた体をぶつけ合う──。 10月中旬、来年公開の映画『菊とギロチン』のロケ
が行われていた。
 メガホンを取ったのは『64ロクヨン』などで知られる瀬々敬久監督。関東大震災発生後、
大正時代の日本を舞台に、理想世界を夢見るアナキストと、活況を呈していた女相撲の力
士との交流を描く意欲作である。
 主要キャストが22日に発表された。映画初主演の木竜麻生(22才)、共演に東出昌大(28
才)や井浦新(42才)という豪華キャストが明かされるなか、ある出演者の名前を見て一
部の芸能関係者は騒然とした。
「メーンキャストの『アナキスト古田大次郎』役に新人俳優の佐藤寛一郎が抜擢されたん
です。プロフィールも事務所名も公表されていないのでマスコミはまったく注目しません
でしたが、実は佐藤浩市さんの長男なんです」(芸能関係者)
 知人によれば、祖父・三國連太郎、父・浩市の血を濃く受け継ぐ長身のイケメンだとい
う。
「浩市さんの息子のデビュー作となれば注目されることは必至。しかし、今回の映画では
親子関係は伏せることになりました。映画スタッフも配給、宣伝の関係者も徹底してその
情報を隠しています。それは浩市さんと寛一郎さんからの強い希望だったそうです。“役
者の子が役者を目指す”とはどういうことか、三國連太郎という名優を父に持った浩市さ
んには骨身に染みてわかっているからでしょう」(前出・芸能関係者)
 佐藤は三國の3番目の妻の長男として1960年に生まれた。艶福家として知られた三國は1972
年に佐藤の母と離婚。その時、三國はまだ小学6年生だった息子に、こう告げたという。
「ここでお前と別れる。今日から他人になる。一切関係を断つ。これからひとりで一生懸
命生きてくれ」
 三國との離婚後、母に内縁の夫ができ、実家に居場所をなくした佐藤は高校2年生で家を
出て、喫茶店でアルバイトをしながら大学に進んだ。
 その後、父と同じ役者の道に進むことを決めた佐藤は、早稲田駅のホームに三國を呼び
出し、「役者をやりたい」と思いを告げた。しかし、三國は「そうか」という一言だけ残
してその場を立ち去った。以降も、自分と同じ道を志す息子を手助けすることは、一切な
かった。
『菊とギロチン』を手がける瀬々監督は『感染列島』(2009年)や前出の『64ロクヨン』
で主演の佐藤とタッグを組んでいて、気心の知れた仲だ。ところが、佐藤の知人は「今回
の抜擢には浩市さんは一切タッチしていません」と明かす。
「浩市さんは寛一郎さんが役者になるサポートを一切しませんでした。浩市さん自身、三
國さんに突き放されたからこそ、ここまでこられたということを誰よりもわかっている。
だからこそあえて寛一郎さんを突き放すことを選んだ。息子に対して、“自分の力で上っ
てこい”という気持ちなんです。
 それに自分が『三國連太郎の息子』と言われること自体が、演技の実力が評価されてい
ないように思えて苦しんだ時期もあったので、息子にはそういう思いをしてほしくないと
いう“親心”もあったかもしれません。三國さんの“男の遺言”を受け継ぎ、息子にあえ
て厳しい道を進ませるなんて、実に浩市さんらしい」
 とはいえ、三國と佐藤の血を引くサラブレッドのデビューとなれば、自ずと注目が集ま
るのも無理はない。すでに映画業界の水面下では「彼をキャスティングしたい」という話
で持ちきりだ。
「寛一郎は『菊とギロチン』の他にもう1本、来年公開の映画の撮影に参加しています。い
ずれも話題作なので、じっくりと作品を選んだ上での“満を持して”のデビューになりそ
うです。今後の注目はなんといっても、浩市さんとの親子共演でしょうね」(別の映画関
係者)
 親子3代にわたる長い物語を受け継ぐ寛一郎。父とほぼ同じ、20才での役者デビューとな
る。
※女性セブン2016年11月17日号

http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161101/Postseven_462488.html


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44歳西田ひかる、変わらずピュア「サンタさんはいるんです!」


1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 17:12:05.82 ID:CAP_USER9.net
 タレントの西田ひかる(44)が3日、大阪市内で、チャリティーイベント「Osaka Great Santa Run 2016」(11月27日開催)に参加する「キッズサンタ大使」のサポーター就任会見に出席した。

 今年で8年目を迎える「Osaka―」は、サンタクロースの格好をした参加者が大阪城一帯をぐるりと駆けめぐり、参加費の一部を病気と闘う子供たちへのプレゼントに充てるイベント。この日は11月3日(いいサンタ)に引っかけて、大会のPRアンバサダーとして参加する113人のキッズサンタが集結。西田は「子供のサンタの格好ってカワイイ。いいアイデア。楽しみながら、シェアする気持ちを育むいい機会だと思います」とPRした。

 自身も10歳と7歳の男児を育てるママ。少女時代をアメリカで過ごしたこともあってか「いるんですから! サンタさんは。ワクワクする力を持っていると思います。サンタの格好をすることで幸せと元気が沸いてくるような存在」と、アイドル時代と変わらないピュアな笑顔。2人の息子には「サンタさんに電化製品をお願いするのは無理かもよ」とクギを刺しているとか。

 関西(兵庫県西宮市)に在住して今年で丸10年。「温かみのあるアットホームな街。おばちゃんが『どこ行くん?』と声をかけてくれたり。家族を育てるのにはいい環境。子供は関西弁なので、すぐうつっちゃって、東京に行くと30秒に1回、関西弁が出ていると言われます」と、プライベートを明かした。


2016年11月3日14時15分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161103-OHT1T50077.html

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<グラビアアイドル/松岡里英>ニートの彼氏はダメ!「働いて欲しい」「ちゃんとしたほうがいい」

<グラビアアイドル/松岡里英>ニートの彼氏はダメ!「働いて欲しい」「ちゃんとしたほうがいい」
1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/11/02(水) 07:33:16.95 ID:CAP_USER9.net
グラビアアイドル、松岡里英(23)が30日、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で9作目となる
ブルーレイ&DVD「ぷるりえ」(ラインコミュニケーションズ、4104円)の発売イベントを行った。

1メートル63、B80W58H94のスレンダーボディーをピンクの水着に包みイベントに登場。
8月に沖縄で撮影され「大好きな沖縄料理をたくさん食べることができてとても幸せでした」と笑顔を見せた。

本作は、ニートの彼氏を立ち直らせるストーリーとなっており「私は看護師さん役で、あらゆる策を使って彼をニートから復活させてあげる物語です」と話すも、
「ニートの彼はどうなるんでしょう? 私も分からない。でも仕事に就いていたらいいですね」と最終的にニートの彼氏がどうなるのかは、松岡も分からない様子だった。

作品にちなんで、ニートの彼氏はどうかと問われると、「お仕事はちゃんとしたほうがいいですね。働いて欲しいです」と苦笑いを浮かべた。

オススメのシーンは「ミント色のランジェリーの衣装は、色と形がすごくかわいくて『これが着たい』ってお願いしたんですけど、
実際にお風呂場で水に濡らして撮影したら、すごくランジェリーがピッタリして、ボディーラインが見えるセクシーなシーンになっております」とPRした。

1月18日から22日まで舞台「鬼切丸伝」(品川・六行会ホール)に出演する。

2016.11.01
http://www.zakzak.co.jp/gravure/idol/news/20161101/idl1611011530003-n1.htm

写真






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