今の人気声優の肩書きがグラビアアイドルに変わったらどうなるの?


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/09/01(金) 09:32:09.827 ID:Df7RppqRM.net
見向きもされないよねきっと

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アイドルとかグラビアオタの気持ち悪さはアニオタや鉄オタ以上


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/09/01(金) 05:38:52.965 ID:HSMiI1PK0.net
おっさんだとなお悪い

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ローラ 契約トラブルで無視した“芸能界の父”堺正章の助言


1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 06:58:16.01 ID:CAP_USER9.net
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/a/2a68f_1212_cc8819e239e10ee4ea209b0bf9ec579b.jpeg

「彼女は現在、広告関係の仕事で米国・ロサンゼルスに滞在していると聞いています。とりあえず、当面の仕事はこなしているようですね」(広告代理店関係者)

所属事務所に対して“契約破棄”に向けた事前協議を申し入れたと、複数のマスコミで報じられたローラ(27)。
じつは、人間不信に陥ったローラが唯一頼ったのが、彼女にとって“芸能界の父”という大物タレント、堺正章(71)だ。

「堺さんが司会を務める『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)で共演して以来、彼女が慕っているんです。
公私ともに頼りにしていて、一緒に食事をする姿がキャッチされたこともあります。
今回、事務所とのトラブルについても、早い段階から堺さんに相談していたそうです」(別のプロダクション関係者)

芸能界では一時、堺の“仲裁”でローラと所属事務所が“電撃和解”したという話も流れた。
堺のマネージャーに確認すると、「ローラさんから堺に相談があったのは事実です」と話した。

「彼女のほうから『話を聞いてくださいますか?』とメールがあったんだと思います。
所属事務所とモメていると聞かされて、芸能人と所属事務所の関係について、自分のポリシーを堺が話したということは聞いています。
堺のポリシーは『お互いがとことん自分の気持ちを言い合い、理解し合って、気持ちよく仕事することがベスト。
喧嘩別れなんて最悪』というものです。
ですから、堺がローラさんと事務所の話し合いを直接仲裁したとか、中に入って解決に動いたなんてことはありません。無責任なデマですよ」

だが今回ローラが見せたのは、弁護士を立てて事務所と対決する姿勢だった。

「結果的に、堺さんの助言を無視した形になりましたね。堺さんもこの結果には失望しているでしょう。
今後の彼女の芸能活動にも影響があるのでは……」(芸能界関係者)

恩人の助言を無視して突っ走るローラ。はたして成算はあるのだろうか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/13549775/
2017年9月1日 6時0分 女性自身

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